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「都構想」もカジノもいりません。

『都構想』は、大阪市をなくし、権限と財源を一人の指揮官に集中させる

【やりたい放題の体制を作る】ことが目的だと、反対してきました。

ギャンブル依存症を拡大し、様々な社会問題を引き起こす『カジノ(IR)』や

大型事業に税金をつぎ込むよりも、

住民サービスや福祉を最優先にするべきではないでしょうか。

いつ甚大な災害が起こっても不思議ではない今、

防災対策の強化が必要なのではないでしょうか。

カジノ誘致は市民の願いとは逆さまです。

サウンドデモ画像

住民投票前日「民主主義と生活を守る有志」(SADL=サドル)が企画したササウンドデモ。

 

しかし、松井知事と吉村市長は「大阪都構想」実現へ、

2度目の住民投票をあきらめていません。

3年前32億円の税金を使った住民投票を
再び行う必要があるのでしょうか。

そのようなお金があるなら、

医療・福祉・教育・中小企業応援に!

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